木工

フルーチェ百姓日誌

森林整備をして、そこから出る木材をチェンソーミルで製材し板にしました

まず、ある程度の長さに玉切りした丸太をを平らなところに置きます

チェンソーミルで製材できるように水平器を使い水平を出します

チェンソーミルで製材していきます

一回目の製材ができました

さらに製材していきます

真ん中はテーブルの天板などの材料にするため厚く挽きます

さらに挽いていきます

辺材は木工品などを作成するために薄く挽きます

製材が終わったら軽トラに積んで木工所に運びます

木工所に運び込、みかんなをかけていきます

両面をかんなをかけました

かんな掛けが終わったら木工品の寸法に合わせて切っていきます

今回はカッティングボードにするためにするため型枠に沿って下書きをします

ある程度、大まかに切っていきます

今度下書きに沿って糸鋸で切っていきます

こんな感じで森林から搬出される木材を自分たちの手で最後の商品になるまで手掛けてきます

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