中揉

フルーチェ百姓日誌

荒茶にするため、一心三葉でつまれた生茶は、生葉コンテナ、蒸然、粗揉、揉捻の工程を経て
中揉の工程をします。
中揉とは粗揉機から揉捻した葉をよりながらさらに乾燥させます

34から35℃の低温で乾燥させます
中揉機で乾燥させると生葉の時より25%前後の重量になります
含水量は約35%になります

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