リノベーション33

フルーチェ百姓日誌

forerster’slivingの拠点の古民家をリノベーションをしています
勝手口から浴室につながる通路の土台をつくる作業をしました

土台にはチェンソーで製材した柱ををかんな掛けして使います

かんな掛けは一面しかしません
一面しか板を張らないし、見えないのでかんな掛けする必要がありません

かんな掛けしたものを土台にしていきます

森林整備して、細い材や曲がった材を見えないところに使います

色々な大きさの材料をノミを使って刻んで土台を合わせていきます
そうすることでどんな材料でも組み合わせていくことが出来ます
ある材料を無駄なく使います

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