リノベーション28

フルーチェ百姓日誌

forester’slivingの拠点の古民家をリノベーションしています
チェンソーで製材した柱を使って床を張る準備をしました

まず、チェンソーで製材した柱を根太掛けにするために寸法に合わせ、丸鋸で切っていきます

勝手口やトイレを設置するための準備として不必要な板など取り除いていきます

大引にしるしをつけて丸鋸で溝を掘っていきます

溝の深さまでノミできざんでいきます

きざんだら、チェンソーで製材した柱を合わせていきます

少し長かったのでのこぎりで端を切り落とします

も一度合わせていきます。今度はきれいに合いました。水平もきちんと出ています

取り付けた根太引きにビスを打ち付けて終了です

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